寄せ書きに書かれてて刺さった言葉

転職をこの度いたしまして。

その際に寄せ書きをいただいたものを無許可でそのまま転載するんですが、
同じことを本当に思っていてそれを更に痛切に外部から刺された感じで
思い当たるフシがあるから書いてくれたんだと思う(思いたい)。


仕事のできない技術職ほど、正直言って迷惑なものはありません。
そう、それはまさに給料ドロボウそのもの、KUSOであり、産業廃棄物です。

本当にゴミ収集車が迎えに来るわけじゃないんですが、
しかもみんななんとなく言わないですからねー。
感じるわけです。ある日、気を使われてるのを。
悔しんですよあれ、本当ねー。

そんなんも自分が悪いと思うべきです。できない自分が。
同しようもないんですよ、周りも。お願いするしかないけど、
お願いしたら出来ねーって言われるとか、マジで厳しいでしょ?
変な可愛げがあってかわいがられる人もいます。
でも、仕事の仲ってそういうものじゃないと思います。
仲良くなる道も力量を認めてこそです。
すなわち力量がなければ、相手には少し下に見られています。

向上を目指して動かないと現状を維持することも難しい。
一定の技量を身につけたその先に楽しさがあるとか、とかよく言います。
本当は何やるにしてもそうなんですけどね、
それが技術や作業量以外の部分で補えないというか
基準も評価も多少わかりやすい世界というだけです。

肝に銘じて頑張ってください。
実際は他人って意外に優しいんですけどね、
そのくらいの気持ちでやんなさいってことです。ハードコアだったかな。
なんか「そのままのかっちゃんでいてね♡」的なこととか言いたかったんだけど、
書いてみたらこうなってしまった。

えーっとそのままのかっちゃんでいてn


書き写していておもったけど
この長さの文章、すごい嫌いか時間を割いてくれる人じゃないとかけないと思った。
ぎりぎりそう思っておくことにする。

たとえどうであっても、結局ありがたいことには変わりがないので
肝に銘じて頑張りたい。

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