rspecの標準出力を潰(されていたのをもど)す

厳密には、「rspecの標準出力が潰されていたので戻す」です。

spec/spec_helper.rb

config.around(:example) do |example|
$stdout = StringIO.new
example.run
$stdout = STDOUT
end

こうなっているところを

# config.around(:example) do |example|
# $stdout = StringIO.new
# example.run
# $stdout = STDOUT
# end

こうすると標準出力が戻ってきた。

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