Ruby レシピブック — 011:メソッド定義

苦手パターンのやつです。メソッド定義。

[6] pry(main)> def test()
[6] pry(main)* print "test"
[6] pry(main)* return "test"
[6] pry(main)* end
=> nil
[7] pry(main)> test
test=> "test"

簡単すぎるふうにいうとこういうことですよね。

[10] pry(main)> def test(status = "the end...")
[10] pry(main)* print "testn"
[10] pry(main)* print status
[10] pry(main)* end
=> nil
[11] pry(main)> test
test
the end...=> nil
[12] pry(main)> new = "dreaming"
=> "dreaming"
[13] pry(main)> test(new)
test
dreaming=> nil

こういう感じですよね。
いやー、yield分からない。

ブロック付きメソッドの定義、単項演算子のメソッド定義はちょっと飛ばしで。。。

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