Ruby レシピブック — 007:真偽値と条件分岐

rubyはfalseとnilだけが偽であとは真だそうです。

条件分岐

常連if先生

[9] pry(main)> a = 16
=> 16
[10] pry(main)> if a
elsifは何か面倒なのでとばし
[11] pry(main)> unless a  nil
まぁそうなりますよね。
まだやったことないやつ。修飾子というやつですね。
[12] pry(main)> print "しつこいんじゃガキがn" if a  nil
[13] pry(main)> print "付き合ってください" unless a nil
一向に振り向いてもらえません。
begin~end 修飾子も有りみたいです。複数行書く時
[14] pry(main)> begin
[14] pry(main)* print "まだまだガキだなn"
[14] pry(main)* print "まだまだガキだなn"
[14] pry(main)* print "まだまだガキだなn"
[14] pry(main)* print "まだまだガキだなn"
[14] pry(main)* print "まだまだガキだなn"
[14] pry(main)* end if a nil
case文も省略しましょう。
あとは演算子ですね。これが苦手です。
[15] pry(main)> a = 2 || b = 3
=> 2
[16] pry(main)> a = 2 and b = 3
=> 3
[17] pry(main)> p a
2
=> 2
[18] pry(main)> p b
3
=> 3
[19] pry(main)> a = 2 or b =3
=> 2
[20] pry(main)> a = 2 && b =3
=> 3
書いたもののいまいち意味がわかってないです。
こういうことなのかな?
[21] pry(main)> c = a = 2 && b =3
=> 3
[22] pry(main)> p c
3
=> 3
[23] pry(main)> c = a = 2 || b =3
=> 2
[24] pry(main)> p c
2
=> 2
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