Ruby レシピブック — 005:文の区切

2,3,4と説明だけでほぼ終わったので飛ばします。

セミコロンで一行で命令書けますよって話。

[5] pry(main)> print "hello "; print "worldn";
hello world

文末が引数の途中とかで改行されていると文の区切とは捉えませんという話。

[7] pry(main)> array = ["a","b",
[7] pry(main)* 'c',
[7] pry(main)* 'd']
=> ["a", "b", "c", "d"]
[8] pry(main)> puts array
a
b
c
d
=> nil
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