島根視察時の印象メモ

幸運にも社長に機会を与えてもらい、島根のRuby Associationの方とお話を聞けたので、そのメモと。数々の社長とありがたいお話をさせてもらったのでそのメモを土曜日も二時間進んだ今書いて見る。どうしても後半の記憶が強くなるけど。

・一日目

始めての方ばかりでコミュニケーション能力の低さがやばい

みなさんおおらかで自由

Ruby Associationの方々は頑張ってる

特に県職員、市職員の方々の情熱はすごいと思った

県職員の方とお酒の席で話したけど、ご自身でとても研鑽を積まれていてそのような公務員に直接お会いしたことがなかったので感激してた。

背が高くて細くて顔がすごく好みの人がいてドキドキしてた

井上さんの指輪が見つかって良かった

まつもとさんと名刺交換した際に話せて良かった、これはミッションだった

・二日目

二日目のミッションは観光だけれども、そっちはどうでも良くて顔と名前を一致してもらうことだった

何でもいいから思いつく限り話しかけ続けた

あと必要以上に笑うように頑張った

・宴会中

観光組ではなかった方にも話しかけたりお酒汲みを突っ込んで行く

・宴会後

部屋で協会の未来に必要なことのはなし

あとは社長と社員の意識についてのはなし

若いうちの話し

いろいろお聞きしてとても参考になった。今噛み砕いて理解できることは理解して、理解できなかったことふに落ちなかったことはいつかわかる日がくるだろうということで胸にしまっておこう。

なんとなく、僕はRubyを極めることに注力すべきだと感じた。Rubyを理解しておくことは必ずいつか違う形で実を結ぶとおもう。

・whyの気持ちを持ち続けること

・受け身ではない提案を出し続けること

・夢を持つこと

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